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まつげエクステ、料金は?

まつげエクステの料金は、いくらくらいなの?とよく友人から、聞かれます。まつげエクステは毎月継続していくので、やっぱり安い方がいいですよね。まつげエクステの料金は気になるところです。

たくさんつけて、大体、6000円~15000円くらいまでだと思います。もう少し高いところもありますが、クーポンなどでまかなえるところもあります。

わたしは、まつげエクステ・つけ放題で、大体100本くらい付けるので、このくらいの料金になります。はじめての人は、お試しということで、30本、50本といった少なめのコースもあるので、もう少し安い料金でできるかと思います。

まつげエクステが30本、50本ともすれば、当然つけ放題よりは少ないので、目力は減ると思いますが、自然な感じは出せると思います。それでも地まつげよりは、本数が増えるので、ナチュラル感をお好みの方にはおすすめします。

最初から、まつげバッサバッサにしたい方は、やはり、本数でカウントするコースより、まつげエクステ・つけ放題のコースが、お得で安いと思います。

とはいえ、自分に合ったデザインや量もありますので、サロンでカウンセリングはしっかりと受けましょう。



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まつげエクステは激安がいい?

まつげエクステの料金は、結構幅広い設定です。激安すぎて不安だけど、高すぎても困る、というのはあると思います。まつげエクステは毎月するので、できるだけ安い、いや、激安で!と思うのも当然です。

確かに安い設定で、まつげエクステを集客目的にしているサロンや、技術がうまくなかったり、知識の少ないエステティシャンが施したりする場合もありますが、激安が必ずしも悪いという訳ではありません。
まつげエクステの激安サロンでも、使用されているグルーは安全か?カウンセリングに十分な時間を取ってくれるのか?サロンは流行っていて、多くの施術を行っているか?など、事前にサイトや電話で確認しましょう。

また、まつげエクステの激安サロンとは違い、ちょっとお高めのサロン。少々高くても、仕上がりがよい評判とかで、試してみたいけど、もし失敗したらなぁ、という方にはおすすめがあります。

まつげエクステのサロンのサイトやクーポンサイトで、初回のみ激安価格だったり、定価は高いけど、毎月何らかのキャンペーンで安くいける方法などありますので、こういったものをどんどん利用すると、自分にぴったりのサロンを探せるかと思います。



まつげエクステのクレンジング

まつげエクステをした際、クレンジングができるのかと、よく聞かれます。他のメイクもするので、もちろん顔を洗いたいのですが、クレンジングでまつげエクステが落ちないかどうかが気になるところです。

まつげエクステをしていても、もちろん、クレンジングは可能です。
ただ、オイルのクレンジングは厳禁です。
まつげエクステごと、落としてしまうからです。

一度、オイルタイプのもので、クレンジングしても、全部は落ちませんが、相当落ちてしまいます。もったいないです。
クレンジングは、オイルフリーのもので、コットンやめん棒を使って、優しく落としましょう。
ネット通販やまつげエクステのサロンなどで、水溶性タイプのアイメイク専用のクレンジング剤が販売されていますので、初めてまつげエクステに行く前に用意しておいた方がよいかと思います。

また、水溶性のクレンジングと言えど、コットンでゴシゴシしてしまうと、まつげエクステがおちてしまうおそれがあるので、優しくしましょう。ゴシゴシはまつげエクステには大敵です。

これだけ聞くと、まつげエクステのクレンジングは面倒そうに感じますが、朝のメイクなどは、時間短縮でとてもラクになりますので、やはりよいかと思います。



まつげエクステをした後、他のアイメイクはできる?

まつげエクステの施術をした後、メイクの要はまつげだとしても、やはり、ファンデーションも塗りたいし、アイシャドーやアイライナーはしたいですよね。

まつげエクステをしていても、他のメイクはもちろん可能です。ただ、メイクの際に、まつげに触れないように注意しましょう。

また、フェイスパウダーやアイシャドーの粉状のコスメを塗る時、まつげエクステの上にかぶらないように気をつける必要があります。粉がかぶると、通常のまつげ同様、白っぽくなりますので、それをはたこうとすると、まつげエクステに触れてしまいますので、もちが悪くなる原因にもなります。

アイライナーはエクステにより、まつげが相当増えるので、埋めにくくはなりますが、まつげエクステにしていると自然とアイラインが作られるので、目尻などのみ書き足すというのもひとつの方法だと思います。



まつげエクステにマジックマスカラ(落ちないマスカラ)はいいの?

まつげエクステにマジックマスカラをすると、まつげエクステのもちが良くなります。マジックマスカラとは、約1ヶ月落ちないマスカラです。

まつげエクステと地まつげを、より密着させてくれるのが、マジックマスカラです。
まつげエクステとマジックマスカラを併用すると、エクステのもちが良くなるだけでなく、普通にエクステをした状態より、より黒くなるので、さらに目力がアップします。

ただ、マジックマスカラをすると、施術したまつげエクステがダマまでにはならないのですが、やはり束になってしまうので、より黒さが濃くなるものの、量が少なく見えるのが、残念です。黒さはほしいけど、ふさふさのまま、束を作らず、一本一本残してほしい、と思います。

お好みもあると思いますので、めいっぱいまつげエクステをつけた後、一度鏡で確認をさせてもらって、それでも物足りないと思えば、お試ししてみてはいかがでしょうか。

ちなみに、マジックマスカラは、地まつげにのみつける事も可能です。
ただし、地まつげだけに付けてみたのですが、わたしは、2週間くらいでおちました。
毎日少しずつ落ちます。
サロンによりますが、2000円前後でくらいでできると思います。



まつげエクステ、長持ちさせるには?

自分にはない目力を与えてくれる、まつげエクステですが、3週間~1ヶ月くらい持続すると言われています。できるだけまつげエクステを長持ちさせてたい。まつげエクステしている人はそう思っていると思います。

まつげエクステを長持ちさせるには、まずデザイン。個人の感想ですが、目の中央部分を長くするよりは、目尻を長くさせた方が長持ちすると思います。

可愛いパッチリ目にしたいのなら、黒めの上のところに、つげエクステ集中させ、そこが一番長い方が可愛くしあがりますが、やはり目の形やまばたきの関係から、目の中央部分が一番長いと、若干取れやすい気がします。

そして、まつげエクステの選び方も重要です。
エクステには束になったものがありますが、あまり太い束になっているものを選ぶと、長持ちしません。特に地まつげが細めの人は要注意です。
また、自分のまつげよりも極端に長いものを選ぶと、取れやすくなります。
長持ちさせるためには、自分の目の形ににあったエクステをつける必要があります。
サロンで十分に相談しましょう。

それから、メイクのクレンジングです。オイルのクレンジングは絶対に使用してはいけません。まつげエクステにオイル・クレンジングは大敵です。一回するだけで、かなりの量が取れます。水溶性のクレンジングで優しくクレンジングしましょう。

それから、目をこすったりも、まつげを触りすぎるのも厳禁です。ついクセでしてしまう人もいると思いますが、長持ちさせない原因となりますので、注意しましょう。

あとは、まつげエクステにマジックマスカラを併用するのも、長持ちさせるコツです。マジックマスカラを塗ることによって、地まつげとまつげエクステを密着させやすいので、長持ちさせてくれます。



まつげエクステ・サロンの選び方

まつげエクステは、どこに行けばできるのか?まつげエクステ専用サロンか、一部のエステサロン、美容室などで可能です。では、どうやって、サロンを選ぶのか?

まつげエクステのサロンは、そのサロンによって、料金やメニューも違います。

仕事や家事で忙しい人は、席数(ブース)が多いところを選びましょう。
基本的に、1人のお客様に1人のエステティシャンがつき、大体1時間前後かかるので、席数(ブース)が少ないと予約を取るのに困難です。

まつげエクステ料金は激安のサロンがよいか?
毎月するので、料金は安い方がよいのですが、中には粗悪なグルーを使ったり、技術や知識が不足しているエステティシャンが施術したりするからです。これはトラブルの元になります。

また、料金を激安で設定することで、回転をあげるため、十分にカウンセリングやデザインの相談をしてくれないサロンもあります。
もちろん、料金が激安なところが、全てダメという訳ではありません。激安でも満足いくサロンもたくさんあります。初めて行かれる場合は、グルーは安全なものを使っているかなど、十分に確認した方がいいでしょう。

それから、施術してくれる技術者は、経験の長い人がおすすめです。
まつげエクステは、あまり下手な人がすると、デザインが悪かったり、技術不足のため、すぐ取れてしまいます。

以前、友人の知人で、まつげエクステのスクールを卒業したての人にしてもらいました。個人差はあるかと思いますが、はじめの1週間で取れはじめたり、デザインのポジションが悪かったのか、まばたきの具合で、目にささるようなこともありました。
せっかくお金を出すから、まつげエクステの持ちはよくしたいですものね。



まつげエクステのメリットとデメリット

まつげエクステのメリットとデメリットについて、今回はお話します。メリットとは、地まつげでは出せない長さ・量が出せ、ビューラーでは限界のあるカールの持続性だと思います。

まつげエクステのデメリットとは、基本は3週間から1ヶ月持つと言われています。まつげエクステは、仕上がった時にはとっても美しい。きちんとしたサロンでしたもらえば、「これがあの短い自分のまつげか!?」と感動します。でも最初の10日間ほどは、バッチリなんですが、少しずつ、エクステが抜けてきます。
サロンによっては、1本からでもメンテナンスしてくれるのですが、どうしても忙しくてサロンに行けないという時は、少し困ります。

わたしは、特に目尻の部分に力を入れているので、まつげエクステが取れてしまったのに、サロンに行けないときは、つけまつげの2~3本束になって、小分けに入っているものを目尻に付けて何とかしのいでいます。ただし、接着剤で他のエクステを巻き込まないように注意が必要です。

でも、やっぱりまつげエクステは、自分の持っていないまつげと目力を演出してくれるので、やめられません。素顔の時も自分の目にはない力を発揮してくれますしね!

せっかくお金をかけての、まつげエクステですから、やはりできるだけ美しい形をキープしたいものですね。



まつげエクステとつけまつげを比較

まつげエクステと他のまつげメイクはどう違うのか?まつげエクステと他の比較についてお話します。今回はまつげエクステとつけまつげの比較です。

まつげエクステはつけまつげの見た目はとてもよく似ています。
それぞれ、色々な長さや形がありますが、自然に見えるのはまつげエクステだと思います。

ただ、自然というと、まつげフリークからすると、頼りない響きに聞こえてしまいますが、あくまでも、目に付いてるカンジが違和感が少ないいう事です。自分のまつげに延長して貼っている状態なので、

まつげエクステをしていると「それ、自分のまつげ?」とよく聞かれます。
長くてボリュームがあるので、地まつげにすれば、長いなぁと思われているのでだと思います。
つけまつげをつけていると、「それ、つけまつげ?」と聞かれます。上手につけていますが、つけまつげは自分のまつげではなく、アイライン部分からの装着だから、やっぱり「付いている」という感覚なのでしょう。

決定的な違いは、まつげエクステはお風呂に入ってもOKというところですね。。
旅行に行く時なんかに、やはり、まつげエクステは便利です。



まつげエクステとまつげパーマを比較

まつげエクステと他のまつげメイクはどう違うのか?まつげエクステと他の比較についてお話します。今回はまつげエクステとまつげパーマ+マスカラの比較です。

まつげパーマとマスカラ、ポピュラーな方法です。まつげパーマってまつげがいたみそうな気がしますね。実際多少の負担はかかるのですが、ビューラーをするよりは、良い気がします。というのは、ビューラも上手にすれば問題ないのですが、苦手な人がすると、ビューラーでまつげをはさんでしまい、切れたり抜けたりするので、まつげがふぞろいになる場合もあります。個人差はあると思いますが・・・。

質の良いマスカラで、長さや量を素顔の時より増やした時より、まつげエクステは30本~100本くらいの毛を増やす訳ですから、当然、エクステの方が目が大きく見える訳です。

かかる費用はまつげエクステが7000円~15000円くらいに対して、まつげパーマは2000円~4000円までくらいだと思いますので、マスカラ代を入れても、少しまつげパーマの方が安いとは思います。

見た目は、マスカラを重ね付けして、ダマになった部分を上手く処理できないと、ものすごく厚化粧なカンジがするのに大して、まつげエクステは長くボリュームがあっても自然な感じだと思います。

ただ、今までまつげのエステをしたことがない、まつげエクステちょっと高いしなぁ、と思われるビギナーの方には、最初はまつげパーマとマスカラでも、今までまつげメイクよりは大分変わると思うので、そこから始められてもよいかと思います。
また、まつげエクステを休憩したい時にも、まつげパーマを利用します。



まつげエクステとは~まつげエクステって何?

まつげエクステとは~まつげエクステって何?まつげエクステとは、グルーという専用の接着剤を使用して、自分のまつげに、人工毛や人毛を1本ずつつけていく、まつげのエクステンションのことです。まつげに長さやボリュームを持たせ、パッチリな目に仕上げてくれます。

まつげはメイクの中で一番重要ポイントです。
まつげエクステをすることによって、今までのメイクでは創れないお顔になると言ってもよいと思います。顔がパッと明るくなるとは思います。

もちろん、お風呂や洗顔も可能です。
まつげエクステとは、マスカラやつけまつげでは出せない、自然に、でも明らかに目力をくれるものだと思っています。

地まつげにつけるまつげエクステは種類があり、1本のものや、束になったものもあります。長さ・太さ・硬さ(質感)も様々あり、お好みによって、つける箇所などをデザインし、個人のカスタマイズが可能です。

カラーも定番のブラック(黒)以外にも、ブラウンやブルー、レッドなど、色も選ぶことができます。

まつげエクステは、エステ・サロンや、まつげエクステ専門サロンですることが可能です。



趣味ですが、まつげエクステのブログ始めました。

大好きなまつげエクステのブログを書いてみます。

まつげエクステについて、少しずつですが、いろんなことを記載していこうと思います。

あくまで、趣味のページです。


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アイラシュアン

Author:アイラシュアン
まつげメイクは重要です。
まつげエクステについて紹介しています。

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